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女性が思うセフレ

出会いアプリで知り合ったむっちり太ももお姉さんとラブホインした話

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飲みとも募集!

ある日出会いアプリを使っていたときのこと、そのアプリは掲示板を「詳細地域(たとえば東京なら区や市ごと)」で検索できる機能があるのですが、私の住んでいる市の検索をかけてみると、いつもは見ない人が書き込みをしていました。詳細地域レベルで検索をかけると、大体毎日同じ人が書き込みしているんですけどね。私と同じ地域に住んでいる人が、新しく登録したみたいです。

その人は「飲みとも」つまり一緒にお酒を飲みに行ける人を探しているようでした。セフレを探すとき、一緒にお酒を飲むというのはとても大事なことです。酔っ払うと誰でもエッチな気分になりますから、ホテルに連れ込みやすくなるんですよね。

相手がお酒を飲みたいと言っているのですから、私から誘う手間が省けて、同じ地域だし面倒がなくていいやと、私はその女性にメールを送ったのです。おそらく、すぐ近くに住んでいるというのが効いたのでしょう。彼女はすぐに返事をくれて、その日のうちに会うことになりました。

酔っ払って終電を逃し

彼女の名前はHさんと言います。身長は160cmくらいでしょうか。やや太めの方で、顔はそんなに可愛くありません。丸顔で、目は小さくて、まぶたはなんだか腫れているみたいにわずかに盛り上がっています。顎まわりには肉がついて、首を引っ込めたときなどは、二重顎になって、相撲取りみたいに見えます。

普通の感覚の男性だったら、ちょっとセックスをするのは遠慮したいところかもしれません。しかし体のむっちり感には、中々そそるものがあります。ミニスカートから伸びた足なんかは、細すぎず太すぎず、そこにペニスを突っ込んでこすったら実に気持ち良さそう。肌はきれいですべすべしていますし、このくらいの女性であれば、私は問題なくセックスできますね。

私たちは一緒に酒を飲んで、色々なことを話しました。恋愛のことが多かったように思いますが、私はどうしてもセックスがしたかったので、とにかく褒めるようにしていたのを覚えています。Hさんを振った彼氏は女を分かってないね、とか、そんなことも言ったように思います。

おそらく彼女も私に褒められてまんざらでもなかったのでしょう。居酒屋を出ると、「どうする?」と自ら訊いてきました。もう終電もない時刻だったので、「どっか泊まれる場所行こうか」と私が言うと、彼女は「うん」と言って腕を絡ませてきました。そしてホテルに行って、まあ色々なことをやらせてもらいましたね。もちろん太ももに挟んでもらいもしましたよ。それからというもの、Hさんとはセフレとして付き合っています。

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